« シャーペンレビュー グラフギア1000 | トップページ | ステッドラー 925-35 »

シャーペンレビュー シャープレットファイン ぺんてる

ぺんてるの隠れた秀品と名高い「シャープレットファイン」

Cimg1231

5段階評価

デザイン・・・3

使いやすさ・・・3

コストパフォーマンス・・・5

こいつ、キャップができるという変わり者。

Cimg1233

先端がスリムで見やすいシャーペンは先端がかよわく、落としたりしたらまがったりするという問題がつきもの・・・

グラフギア1000では先端を収納するという方法で克服している。

が、こいつはキャップをできるという方法で克服。

なんといっても1番の魅力は、軽いということ。

プラスチック素材なので非常に軽いシャーペン。

なんだかんだいって軽いと文字が軽快に書けるので○

あと150円という安さが魅力。

この値段で0.3mmがあるのはおそらくこいつだけかと・・・

0.3mmを試す人にはおすすめ。

ただ軸が細いので太い軸が好きな人には向かない。

それからやはり、値段相応に安そうに見える。

|

« シャーペンレビュー グラフギア1000 | トップページ | ステッドラー 925-35 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1181164/28646314

この記事へのトラックバック一覧です: シャーペンレビュー シャープレットファイン ぺんてる:

« シャーペンレビュー グラフギア1000 | トップページ | ステッドラー 925-35 »