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2009年3月

シャーペンレビュー シャープレットファイン ぺんてる

ぺんてるの隠れた秀品と名高い「シャープレットファイン」

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5段階評価

デザイン・・・3

使いやすさ・・・3

コストパフォーマンス・・・5

こいつ、キャップができるという変わり者。

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先端がスリムで見やすいシャーペンは先端がかよわく、落としたりしたらまがったりするという問題がつきもの・・・

グラフギア1000では先端を収納するという方法で克服している。

が、こいつはキャップをできるという方法で克服。

なんといっても1番の魅力は、軽いということ。

プラスチック素材なので非常に軽いシャーペン。

なんだかんだいって軽いと文字が軽快に書けるので○

あと150円という安さが魅力。

この値段で0.3mmがあるのはおそらくこいつだけかと・・・

0.3mmを試す人にはおすすめ。

ただ軸が細いので太い軸が好きな人には向かない。

それからやはり、値段相応に安そうに見える。

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シャーペンレビュー グラフギア1000

グラフギア1000(GRAPHGEAR1000) ぺんてる(Pentel)から。

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0.5mmと0.3mmの2本買った。

5段階評価

デザイン・・・4

使いやすさ・・・2

コストパフォーマンス・・・2

グリップの金属ローレットとゴムチップの絶妙なバランスが○

しかし、金属でできているため非常に重たい。

こんなに重いシャーペンは珍しい。

よって長時間の使用には不向き。

あと、見た目が金属で輝いていてかっこいい。(個人的にだが)

製図用シャープの傷つきやすい先端を収納できるのは○

悪いシャーペンではないと思うが一般向きではない。

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シャーペンレビュー ZEBRA ニュースパイラル

ZEBRAのニュースパイラル

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自分のは、クリアバージョン

5段階評価

デザイン・・・5

使いやすさ・・・3

コストパフォーマンス・・・3

まず、見た目はクリアで美しい。

それに軽い。

あとグリップもなかなか良い。

疲れにくいがウリだが、結構疲れにくい。

まぁ、この軸のウェーブは意味があるのかは微妙だが・・・

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シャーペンレビュー フリシャ オートマチック

ZEBRAから。

フリシャ オートマチック

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5段階評価

デザイン・・・3

使いやすさ・・・4

コストパフォーマンス・・・5

ノック不要ということで購入。

たしかにノック不要だが、その機能はイマイチ。

実際、手動で出したほうがいい。

しかしフリシャ機能つき。

さらに先端を収納すればフリシャロックで、筆箱の中で勝手に芯がでる心配はない。

グリップも握りやすい。

しかも200円と低価格。

この価格でこの機能。いいと思う。

しかし重要はオートマチック機能は微妙・・・

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シャーペンレビュー レックスグリップ PILOT

PILOTから。

レックスグリップ

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5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・3

コストパフォーマンス・・・4

100円と安い。なので自分は制服のポケットにいれている。

ペン先が収納できるので持ち運びOK

あとペン先を出せば、細いので手元がよくみえる。

だれでも1本はもってそうなシャーペン。

結構、使える。

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シャーペンレビュー ドクターグリップ PIROT

ドクターグリップ(Dr.DRIP)

PILOTから。

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Gスペックよりは少し重たい。

5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・3

コストパフォーマンス・・・3

疲れにくい!をウリにしているが微妙である。

まぁGスペックが発売された今では旧ドクターグリップと呼ぶのかも。

悪いシャーペンではないが、これといっていい点もないところが残念。

どうせ買うならGスペックをオススメする。あと、ハードグリップのほうが自分は好き。

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シャーペンレビュー クイックドックシャープ ぺんてる

クイックドック シャープ  ぺんてる(Pentel)

Quick Dock

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こいつ、かなりの変わり者。

実は上の写真は抜け殻。

これにこいつらをドック(ドッキング)する。

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すると・・・

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こんな風になる。

1つのシャーペンで2つの雰囲気を楽しめるといったところ。

5段階評価

デザイン・・・3

使いやすさ・・・4

コストパフォーマンス・・・2

おもしろいが、クイックドックといっても別にシャー芯いれるときにそんな急ぐことはないので、あまり実用的ではない。

しかも約500円と割り高

しかしシャー芯がかなりついてくるのでそう考えると、高いかどうかはそうでもない。

いいところは、芯の質がいい。

HBなのに濃いく、なめらか。

芯の質の良さは認める。

あと、軽い。

グリップもそこそこ握りやすい。

悪くはないと思う。

でも正直、あんまり使わない。

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シャーペンレビュー PLATINUM ZeroShin

PLATINUM ZeroShin

プラチナ万年筆 ゼロシン

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5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・2

コストパフォーマンス・・・4

いいところとしては、連続筆記時にゼロシン機構により残芯が0.5mmなこと!

グラフギア系とかはかなり芯を捨てることになるので、こいつはいい機能。

グリップがデルタグリップ(三角形)になっているので、鉛筆の持ち方が正しい人は持ちやすい。しかし鉛筆の持ち方が個性的な人はちょぃと、使いにくいと思う。

あまりメジャーなシャーペンではないため、見かけることが少ないが・・・

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シャーペンレビュー uni クルトガ

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自分は0.3mmを購入。

5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・1

コストパフォーマンス・・・4

あんまりオススメではない。

グリップ部分がツルツル滑って持ちにくいし、芯が回るクルトガエンジンは書くたびに先端がへこむので、書きにくい。

でもしっかりと芯が回るので、芯の偏減りは防げる。

でも自分は0.3mmを使っているのでそこまで偏減りは気にならない。

よって、あんまりなシャーペン。

発想自体はいいのだが・・・・

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シャーペンレビュー エスピナ300 ZEBRA

エスピナ300

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ZEBRAのエスピナ300

5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・2

コストパフォーマンス・・・2

全身ラバーグリップといった変わり者。

特に書きやすいわけでもない。でも書きにくいわけでもない。

普通といったといころ。

ちなみに小学校の卒業祝いにもらったはず。

見た目は美しい。

悪いシャーペンではないが、これといっていい点もない。

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シャーペンレビュー uni アルファゲル

アルファゲル

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自分はなぜかシャーペン2本、ボールペン1本と3本もっている。

このぷにぷに感にはまっていたと思われる。

5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・1

コストパフォーマンス・・・4

正直、だめだ。

アルファゲル愛用者には悪いが、やわらかすぎて、字に力がはいらない。

気持ちいいのでぷにぷにするぶんにはいいが、速く書くときなどには優れていない。

自分はあんまり好きなシャーペンではない。

だがさわり心地が気持ちいいことは認める。

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シャーペンレビュー ドクターグリップ Gスペック

ドクターグリップ Gスペック

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5段階評価

デザイン・・・3

使いやすさ・・・4

コストパフォーマンス・・・3

いいシャーペンだと思う。

軽いし、疲れにくい。

それに中が空洞なのでそこにいろいろとシールを貼ったりして、アレンジすることができる。

自分は蛇柄。(笑)

しかし、中が空洞ゆえに落としたときにプラスチック部分にひびがはいってしまう。(自分もひびがはいっている)

中学生ではダンドツで使用者が多い。

ハードユースの方にはオススメ。

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シャーペンレビュー テクトツゥーウェイ

テクトツゥーウェイ

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5段階評価

デザイン・・・5

使いやすさ・・・2

コストパフォーマンス・・・2

デザインは○

ペン先が細いので、見やすい。

あと、フリシャ機能もあるが、正直いらない。

このシャーペンにはフリシャ機能がついているが、あまり性能がよくない。

ZEBRAのフリシャは「フリシャオートマチック」などでも証明されているように質がいい。

軽く振っただけで出る、尚且つおもりが小さいためシャーペンが重くなりすぎないという高性能なものだ

しかしこのTect 2way のフリシャは「あれ?」といったところである。

おもりが長すぎるため、勢いよく振らないと出ない。

フリシャ機能がついている製図用ということで期待をしたので少し残念。

それからグリップ部は輪ゴムのようなものがはめられている。

これは滑りにくくしているので良いのだが、ゴムが先端のほうにしか付いていないため僕のようにシャーペンの少し上のほうを握る人は使いにくい。

ゴムの数を6つぐらいにしてもっと上のほうまでつけてほしかった。

あと、全身アルミでできているので少し重い。

定価は1000円と高額なのでこちらよりは低価格バージョンで軽いTect 2way lightの購入をおすすめする。

まぁ見た目はかっこいいのでデザイン性を求めている人にはいいかもしれない。

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シャーペンレビュー α-gel(アルファゲル)シャープペン シャカシャカ

α-gel(アルファゲル) シャカシャカ

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5段階評価

デザイン・・・2

使いやすさ・・・1

コストパフォーマンス・・・2

いわゆる、フリシャ機能つき。

振ったら芯が出る&強くノックすればフリシャ機能をロックできる。

っていい発想なんだけど、普通にノックするのが難しい。

強く押したら、ロックされるから普通ノックするには中押しぐらいでノックしなければいけない。

ゲルはやや固めでそこまで悪くないけど、その辺がイマイチ。

だいたい、フリシャ機能はそこまで自分にとっては要らない。

フリシャ機能がついたら基本、ペンが重くなるので嫌い。

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シャーペンレビュー ガリガリ君

ガリガリ君。

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5段階評価

デザイン・・・5

使いやすさ・・・1

コストパフォーマンス・・・3

まぁ、書き味とかを求めたわけではなくて、ネタで。

んでも書きやすさもそこそこいい。

なんといっても先っぽの「ガリガリ君」

超リアル。

食べかけってのもいいセンス。

クラスで使ってるやつがいたら「おぉっ!」って思うかも(笑

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シャーペンレビュー ぺんてる グラフギア500

ぺんてるから。グラフギア500(GRAPHGEAR500 Pentel)

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5段階評価

デザイン・・・5

使いやすさ・・・5

コストパフォーマンス・・・4

オススメのシャーペンを聞かれたら、こいつを推薦する。価格は500円。

特徴としては・・・

・思ったより軽い

・金属ローレット(グリップ部)が汗をかいたりしても、滑らない。

・なにより、先端が細いので手元の字が認識できるので字が書きやすい。

といいシャーペンである。

また、芯の太さが、0.3 0.4 0.5 0.7 0.9と豊富なので自分にあった太さが探せる。

自分のは0.3mm

悪いところは、安そうに見えるところ。

軸に再生素材を用いているのもあって、安く見える。

自分はグラフギア1000より、500のほうをよく使う。

500のほうが軽いので疲れにくいから。

あと500と1000の両方のいいところとったものがほしい。

グリップは1000のゴム+ローレットで、軸にはプラスチックも用いて、軽くしてほしい。

金属ローレットが気に入るかどうかは人によって違うと思うが、自分はオススメする。

個人的には最強シャーペン。だが、見た目が露骨なので一般用には不向きかも。

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シャーペンレビュー アルファゲル スリムタイプ

アルファゲル スリムタイプ

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5段階評価

デザイン・・・4

使いやすさ・・・2

コストパフォーマンス・・・1

普通の太めのアルファゲルよりは書きやすいような気がする。

ペン先が細く、手元が認識しやすいのでノーマルタイプを買うよりはスリムタイプを買うことをおすすめする。

でもやはりグリップがやわらかすぎて自分は字がふにゃふにゃになるのでオススメできない。

あと、アルファゲルシリーズでは初の0.3mmがある。

それから中学校では使用者がとても多い。

ただのブームかもしれないけど色もたくさんあるからか。

ま、自分はアルファゲル派ではないので、あんまりだった。

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